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タダで出せるパブりシティと有料パブリシティ

タダで出せるパブリシティとお金が動くパブりシティ広告の違い

無料で出せる広告、パブリシティ広告1
無料で出せる広告、パブリシティ広告2
無料で出せる広告、パブリシティ広告3
上の2つは無料。3番目が有料です。

新聞やテレビや雑誌、フリーペーパーなどに
「記事」として見ておられる部分には
広告料を払って載せられているものがあります。

上記の写真のように広告と囲みで入っているのは、分りやすいのですが、
※ケッコウそれを見逃している人も半分くらいおられます。

広告またはPR と書かれていない記事にも広告料で書かれてるものもあります。

それと広告料がマッタクかからない記事もあります。

そこで、マッタクタダな記事の生まれ方についてです。

大きな会社には、広報部か課と言う部署があります。
記事になるように動いているピーアール(PR)会社があります。

(※厳密に言うとタダではなく、
その人たちの人件費はかかります。PR会社に支払うお金もかかります)

自分で、お一人で記事ネタを書いてに記事なれば、タダであることは、可能です。

では、タダで自分が伝えたいことがタダで記事として掲載されるためには、
以下のことを念頭においてください。

1・その内容が社会性があるか。社会にとって利益があるか。
2・タイムリーであるか。
3・興味を引くユニークさがあるか。
4.有益なものを与える(プレゼント)
といったところです。

次にどこにその記事ネタを渡すのか です。

その内容によって
どの媒体が興味を持ってくれるか、考えてください。

全国新聞はほとんどすべてあてはまります。
テレビラジオは、雑誌は、専門誌は、フリーペーパーは、と考えてください。
ただし、フリーペーパーは広告で成り立っているので、よっぽどのものでないと載りません。

後はその新聞社等(編集しているところ)の住所を調べて、制作部御中か社会部、文化部、婦人部編集御中、
テレビラジオ番組[○○○」制作部御中で
各社に郵送してください。封書表は手書きで。

あきらめずに、載るまで何度でも送ることが、コツです。
いままで、当社のアドバイスで累計にしたら、100以上成功しています。

「シューシャンクの空に」の映画の中で
刑務所内の図書館に予算をつけてもらうまで、
主人公が手書きの手紙を1週間に1回郵送して何ヵ月後
予算を勝ち取ったシーンがあります。

1度勝ち取ったら、今度は、週に2回、また送り続けてもっと大きな予算を勝ち取っています。
記事を載せてもらうのも「シューシャンクの空に」※「ショーシャンクの空に」が正式表記
この映画とまったく一緒です。


もし、分らないことがありましたら、お電話ください。
広告をいただけるのであれば、タダでていねいに記事になるまで、アドバイスいたします。

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Tag : 無料広告

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