ネットの世界といわれていても紙媒体は生まれています。

最近、紙媒体の問い合わせが増えています。
ただ、ニーズに合った媒体がなかなか無いものです。
特に下記のターゲットにした媒体が、しかもローカル媒体がほとんど見つかりません。

1.専門学校やタレント養成所からのニーズ。
 13歳~18歳(中学生~高校生)の本人が見る媒体、特に高校3年生向けの媒体
 これに当てはまる媒体は、

●chFILES(シーエッチファイルズ)フリーペーパー関西版5万部 A5サイズ 20日発行
 高校校内設置、定期購読者郵送、CDショップ、レンタルショップ、カラオケ店設置
 中面1ページカラー(w148×H210mm)210,000円(税別)
 記事下広告(w135×H36mm)50,000円(税別)
chfiles


●カジカジ
毎月12日発行390円230,000部 A4変形 近畿エリア中心
カジカジ
カジカジ1
ぐらいです。
特に高校3年生向けの媒体があれば 、お教えください。どのエリアでもケッコウです 。
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 2011.08.08
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Tag : 高校生向け

ブログで1日で800件のユニークアクセスがありました。

私のブログ「大阪広告代理店のひとりごとⅡ」で7月4日に800件のユニークアクセスがありました。
大阪広告代理店のひとりごとⅡ

このブログは新聞などの切り抜きをネタに感想や記事の行間を読んだり、他もろもろの、より個人的なぶろぐなんですけど、
1件のブログで何件か複数の記事をのせていたんですが、
内容がバラバラなので、ひとつのテーマごとに1件という風に加工しました。
そしたら、1日で20件のブログを立ち上げたことになり、
ユニークアクセス数が800件に。
普段は1日1~10件、最高で100件というのはありましたが、一挙800件はなかったんです。
もしかして、1日のブログ立ち上げ数がアクセスアップに関連しているのではと。
遅まきながら分りました。

内容の深さ(あまり深くは無いのですが、文字数は多い)より
1行2行でもいいから。件数を多くすれば、アクセスは伸びる。

後追い検証したら、正解でした。

1日1000件のブログや1日20000件のブログも
みんな1日3件以上書き込まれています。

でも大変です。書けない、毎日そんな多く書けないですよね。
プロか、複数の人が共同で書き込んでなければ、不可能。

ひとりで頑張っても1ヶ月が限界。
方針を変えて、割り切って
1~2行のツイッター的ブログにしようか、悩んでいます。

ただ、ブログのおかげで、
本ホームページからの問い合わせは、確実に増えています。

MIXYからのメッセージも7月4日に2通もきました。
4月に入ったきりウンモスンもなかったのに、です。

やはり、続けるしかないと。

みなさんも、アクセス数アップは、件数の量です。

今現在300~400件で推移しています。
過去の1~10件には戻りたくはありませんが。

このブログ「大阪広告代理店のつぶやき」もとは思うのですが、あと4件のブログも運営しており、

ちょっと無理です。





 2011.08.08
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テーマ : 伝えたい事 - ジャンル : ブログ

Tag : ブログのアクセスアップ

お節介はチンパンジーと決定的進化を分けた

心の進化1長谷川寿一
心の進化2長谷川寿一

チンパンジーと人間の差は、お節介することにより決定的に別れた。

猿は積極的に子供を教育しない。
相手の気持ちを感じて慰めもしない。
強弱、序列の関係で動いている。それは恐怖が中心。

人は、相手の心を読んで自分の分までも与えてしまう、子供の将来を考えて教育する。
人を助けるため助言をする。だから、進化した。

お節介とは、相手を思いやる心から発する行為。

時にはカン違いして心遣いがお節介という言葉に変る。

そのお節介が今の世の中、チンパンジーの一種的になってきている。


お節介=迷惑みたいな風潮で、

お節介を焼かない文化に退潮している。

子供を教育する。みんなで世話を焼く。共同作業で分かち合う。

それが、ひとりコンビニへ行っておにぎりを買ってきてたべる。

まるでチンパンジーと変らない生活。

確かにそういう生活が、楽な、できる環境なんですね。

確かにチンパンジーの中の1匹かもしれない。

人間のこころのつくりは、独り老人の面倒見てやり、子供を注意して教えてやることが
心地いいようになっているそうです。



女子高生3割DV被害
こんな記事を読むとお節介と独り占めとの違いが
よく分るのではと蛇足ですが、入れました。

でも私も高校生の頃(高校生の時は女性とまったく縁なくて大学にいたころ)
相手をしばっていたように思うんです。
相手の気持ちを全然考えず(独りよがりで考えてた)のでこの記事はボクにとって少し痛い記事です。

ただ、セックスを強要したり
(携帯が無かった時代)手帳の電話帳を破いたりした
ことはありません。そんなことしたら、すぐ振られます。
それほど自信が無かった。
よく考えてみると、

今より女性が強かったように思います。











 2011.08.06
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社是社訓に学ぶ

内の会社の社是は、実は寄せ集めなんです。
ボクが勤めていた会社の社是を拝借しました。
当社の社是

まず挨拶をする。
他人の言を聞く。
あとのケンカをさきにする。
冒険を承知で敢えて仕儀とに挑戦する。
人は力を合わせば城を築く。


まず挨拶をする。は、ボクが感じた一番大切なコミニケーションツール

最近お邪魔したある会社の社是にも(びっくりするほど社是があちこちに貼ってあった)

挨拶する。
目を見て話す。もひとつは忘れましたが、

その会社の社員さんの印象がよかったのは、
目を見て挨拶していたからなんだとわかりました。
またある会社の工場に行くと、
作業している人がいちいち挨拶され、
会社に非常に好印象を持ちました。
社長にその話をすると
「みんないやいややっているですよ。
会社のどれだけの大きいプラスになるかは
理解などしてません。だから腕力でやらせています。」
「腕力ですか」
「そうです、給料が上がったから、ボーナスを高く貰ったから、それで挨拶しますか?」
「それで、暴力ですか」
「具体的には暴力じゃなく、腕力でもない。
基準作りです。挨拶できない人は、やめていただきます。」
「難しい技術でも能力でもないので、受け入れます」

ある会社の社員の約束で外資系の会社ですが
「会社に愛を持って対応してください」
と言う会社があり、社員の方に
「愛を持って対応とはどういうことですか?」
分らないので、いちいち考えて対応しています。それが過剰対応かも知れませんが」

先日の中国新幹線事故でマスコミ各社に、国が
「国に愛を持った報道をしてください」と言う通達があったそうです。
中国もあの電球を発明した会社の社是をパクッ棚と思いました。

他人の言を聞くは、
人の話を聞く振りして、自分の話したいこと整理していて、実はほとんど聞いていない。
実はボクも若い頃、そうだったんです。
あるセミナーで意見を順番に言う場面で、
隣の人の言うこと何一つ聞いていなくて、自分の番になって言ったこと思いっきりかぶったこと
を平気で言ってしまっって失笑されたことあります。
ちゃんと人の話を聞いていれば、自分の番になって言うことが、
隣の人の意見を参考にしながら自ずと出てくると分ったのは、つい最近です。

あとのケンカを先にするは、
言いにくいことを先に言ってしまえば、すっきりスムーズになるからです。
なかなか恐くて言えないものです。
当社は初取引は前金なんですが、言うタイミングが大変ですが、
慣れてしまえば、
相手も納得してもらえる確率がグンと高くなります。
条件等も先に不都合な部分を先に言えば、途中もめることはありません。

冒険を承知で敢えて挑戦するは。
用心して、石橋をたたいて渡れば恐くない、
たたかないで渡ることほど恐いものはないという意味なんです。

人は力を合わせば城を築く。依然勤めていた会社の一言社是

以人之和為城

結局は人の和が会社を支えるんですね。
ちょっとおまけに、先人の名言です。


武田 信玄
「臆病者は使い道がある」
※管理職に向いている

真田 幸村
「部下ほど難しい存在はない」

堀 秀政 戦国武将
「悲しい顔つきの男は葬式に使え」
※どんな人間にも必ず使い道があり、かえって世間で喜ばれる


立花 宗茂 九州大名
「秘密を持たなければ、監察役など不要だ」
※信頼しあっているので、家の営みもうまくいく。


二代目将軍 徳川 秀忠
「人を用いるに、過失をもってこれを棄(す)つるなかれ。よろしくその自新を許すべし」
 ※過失者は生まれ変わらせて使え」


加藤 清正 戦国武将
「よその若者を褒めることは、うちの若者をけなすことだ」


鍋島 直茂 戦国武将
「勝った時には褒美を、負けたときには優しい言葉を」


細川 忠興 戦国武将
「部下は将棋の駒と思え」
※自分の息子に向かって言った戒めだ。
いちばん大事にしなければいけないのは歩だ。
歩を大事にしない王はやがて窮地に陥る」





 2011.08.05
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