google検索でアップロードして1分後にキーワード検索で4位に!

昨夜、ホットペッパーのことを書いてアップロードしてから、まさかと思いながら
「ホットペッパー 大阪 料金」で検索すると
たった1分しか経っていないのにトップの4番目に入っていた。






こりゃ、驚きです。
もひとつ驚きなのが、yahooでは、10ページまで検索してもつゆもなかったんです。

ただ、今夜21:45にgoogleで再度検索すると、1ぺージ目の最後になっていましたけど。

この結果を参考に次回は、
さっき当社のクライアントと相談し、ある実験をしようと思っています。化粧品で実験します。乞うご期待。

ホットペッパーキャラアップ

ホットペッパーもよろしく。

広告代理店 http://www.a-ad.net


SEOの続き、デレクトリー検索とロボット検索と※自然検索※信頼性

今日は2010年5月15日
前回の予告通り

アドワードとヤフーリスティング。
と、
ディレクトリ検索とロボット検索。
と、
※の説明をします。
※自然検索のトップだと思っている人がほとんどだというこです。
※ロボット(機械的)検索なので、信頼性?が高い等による。







SEO3

アドワードとヤフーリスティング。
知っている人は、ケッコウいるんですが、
実は、知らない人が大多数だと知って、
あえて説明します。
アドワードはグーグル(google),
ヤフーリスティングは(yahoo)
の有料広告媒体なんです

SEO1
画面のようにキーワード検索して
結果画面の1番上のちょっと普通でない、
たとえば
画面うしろに色アミがあったり、
線で区切られたり

左側に出ている

それが広告です。バナー広告みたいに区別がつけにくいのがミソなんです。

広告料金は
ちょっと変わっています

まずキーワードを選びそのキーワードの1番上になるために
相場を知り、その値段の上を行けば1番になれます。つまりオークション方式で、
その値段がワンクリックいくらが基本です。
たとえば、
広告代理店大阪というキーワードの相場が50円としますと
55円でだしたらトップになれます。
45円だったら何番目にかに載ります。

でもいっぱいクリックされたら、破産してしまうとお思いでしょうが、
これが取りっぱぐれのないように、また破産にならないように前金なんです。

10万円払えば10万円分のクリック数経過で広告が消えるシステムです。
じゃ、どんな広告効果があるのかというと、どんな売上効果があるのというと、
これは、かんたんに答えられないのです。
業種、価格帯、稀少性やキーワードの選択により思いっきり変わる。
サイト内容が上手下手でもかわってくる。
難しいので、お問合せください。目1杯お答えします。


ディレクトリ検索とロボット検索

ディレクトリ検索
yahooが世界で最初に始めたサービスで、
事前に検索エンジン(yahooやgoogle以外の大手)に
有料で(ヤフービジネスエキスプレスなら一般用業種で、
PC.MOBILEセットだと84,000円)
登録申請し、審査の上、サーチエンジンサーバー内に分類保管されるサービスです。
(じつは、当社が広告代理店大阪ではベストテンに入ってるのですが、
他社は、すべてヤフービジネスエキスプレスに登録されていました)
ただ、すべての同サービスしている検索エンジンは上位に上がるとは保証しておりません。


ロボット検索
ロボット型サーチエンジン  【robot type search engine】

巡回ロボット(アプリケーション)がインターネット上のWebサイトを
自動的に巡回して
データを収集し検索表示順位を決めていきます。
データを収集掲示するソフトウェアをロボットと呼ぶ。

特徴として、
人手でサイトの「索引」を構築するディレクトリ型にない、
各Webサイト内を指定したキーワードなどの検索条件にしたがって
順位表示する。
これを※自然検索という。

それは、
ロボットは人間と違って各サイトやページに書かれている内容の意味や
相互の関連までは把握できないため、
ディレクトリ型サイトに掲載されているようなサイトの
分類や要約などを生成することはできない。

最近では検索結果のランク付けを行なったり、内容をベースに自動的に関連のあるもの
同士を結び付けて分類を行うまで進歩。
ヤフーやほかのサーチエンジンサイトは
ディレクトリ検索とロボット検索を併用してます。


じゃ、ディレクトリ検索とロボット検索は、
どちらに信頼性があるかというと、どちらも信用などしては、いけないのだけど
どうしても、googleになってしまう。
何故かというと、
本来混沌としたウエブにとっては、
金額に左右されない順位が出る方がいいと思う。

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SEO,SEMが大事だと、やはり思う。

いままで私ごとばかり書いてきて本来の目的であるSEO対策になってないなアと反省。






で、
今1番重要で効果的な(私が思う)

広告手法SEO(エスイーオー)から始めます。

SEOとは
検索エンジン最適化。(サーチエンジン最適化とも言う。)
検索エンジン(GoogleやYahooやlivedoorやgoo他いっぱい)で
キーワードなどの検索結果でより
上位に現れるようにウェブページを書き換えること、またその技術。

ま 早く言えば、

どんなに高いホームページを作っても、
GoogleやYahooで検索してキーワードをその会社名や屋号しか入れないと
出てこないホームページはゴミ、カスなのです。

言い方はきついですが、

その名前を知っている人だけが見る。

確かに名刺に書いてあるURLで見れますし、
会社名や屋号を入れると見れます。
求人情報にも役立つと思います。

でも、知らない人には何ページか何10ページにあらわれているのでしょうが、

目に入らない。

それって、広告と言う意味において、販売促進に役に立つ?

英語の "Search Engine Optimization" の頭文字を取ってSEO。
最適化の対象になる検索エンジンは、主にGoogleであることが多いです。
これは、世界においてGoogleのシェアが高いこと。
ロボット(機械的)検索なので、信頼性?※が高い等による。
日本ではYahoo!サーチの利用者が多いため、Yahoo!対策も大事。

といって、最適化を不適切に行うと、
巡回ロボットが検索エンジンのランキングを意図的に変更され、
結果として落ちてしまうのでの注意がいります。

歴史

SEOは、1990年代半ば、最初期の検索エンジンが初期のウェブを登録した時から歴史が始まった。
多くのホームページ所有者が、自分のホームページへのアクセスが急上昇したため、
すぐに検索エンジン上で更新されたリストの価値を評価するようになった。
ホームページ所有者はまもなく、自分のサイトのURLを定期的に送信するようになり、
ウェブを探索するソフトウェアの必要を満たすようホームページへと、適応し始めた。
メタ・タグ (en:meta tag) のような特殊な特徴は
、検索エンジンの結果ページ上で高順位のホームページ(サイト) (SERP) の共通項となった。
このようなサイト所有者の必要に応えるコンサルタント会社が立ち上げられ、
検索エンジンの内部論理アルゴリズムの理解を深めるよう試みた。
その目標は、
ウェブサイトが

もっともよく目立つようなコピーライティング
サイトのコーディング、
アップロード方法を開発
ことである。

日本では、2002年後半から検索エンジン最適化業者が台頭しはじめた。
でも、ただアルゴリズムの内容、基準を知っているものがいない。
(多分検索エンジンの内部の奥の最深部の2~3人は知っているはず 。
その情報はおそらく何十億円で売れると思う(そんな金は持っていませんが)

SEM( エスイーエム) SEMは Search Engine Marketing
検索エンジンから自社Webサイトへの訪問者を増やすマーケティング手法。

検索エンジンのより上位に自社サイトが掲載されるようコンテンツを最適化するSEOや、キーワード連動型広告や有料リスティングサービスによる広告掲載などの手法がある。

もともと、検索エンジンの検索結果ページから自社サイトを訪れる人はその分野に関心を持っている可能性が高いため、優良な見込み客であることが経験的にわかっていた。この経験則を一歩進め、検索エンジンを広告媒体として積極的に活用するマーケティング活動がSEMである。

最近、びっくりしたのが、キーワード検索したら、
トップの1~5番目の ちょっと色違いか、うしろにアミがけしているところが
自然検索※のトップだと思っている人がほとんどだというこです。
 
次回、アドワードとヤフーリスティング。と、ディレクトリ検索とロボット検索。と、※の説明をします。

2010.5.13
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